どのセルにある文字の位置を変えたいのかを、最初に範囲選択してWordさんに教えてから、9つのボタンを押していきます。 例えば、左の図のような全部で6つのセルがある表。 今はすべてのセルの中の文字は、左上に配置されています。 本記事ではワードの表に行や列、セルを「追加」する手順を解説しています。行や列を追加するには「表ツール」を使用しますが、目的によって多少操作が変わる部分もありますので、記事内では初心者の方にも分かりやすい解説や併せて活用したいワードの機能を紹介しています。 表の1つ1つのマス目のことを セル と言います。 Wordで表を作成すると、各セルの中に、図のような編集記号(編集時の参考にするための記号で、印刷されない記号)が表示されますが、 PowerPointの表では、そのような編集記号は表示されません。 お世話になります。ワードの表に以下のように連番を振りたいです。1ページ目 1 6 2 7 3 8 4 9 5 102ページ目 11 16 12 17 13 18 14 19 15 203ページ目 21 26 22 27----- 段 Word(ワード)の表に連続番号を打つとき、どうされていますか? Excel(エクセル)ならオーフィルという機能があるので連続番号は簡単に挿入する事が出来ます。 Word(ワード)の場合そのような機能が無いので手有力されておれれる方も多いと思います。 ワードで表を作成・編集ができるようになれば具体的かつ詳細な資料を作成することが可能です。この記事では基本的なワードの表の作成・編集から表の挿入、分割、幅の変更など表に関することを網羅しております。ワードの表をマスターしましょう。 文書の上から順に連番が振られるので、全セルなら行が優先(1行目に1,2,3…、2行目に4,5,6…のように) 1列ごとに連番を振りたい場合は、2列目は識別子が異なるSEQフィールドで4から始める…などすればOKです。(1列目が1,2,3で2列目が4,5,6…とできる) → { SEQ Num \r 4 } \rスイッチで開始番号を指 …